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▲ LIVE RECRUITING 先着20社限定 / 参加無料・Zoom開催 / 2026.05.19 (Tue) 13:00
SEMINAR · 2026 SPRING

既存事業に“第2の収益の柱”を作りたい法人経営者様へ

補助金・DX/AI
新規事業創出セミナー

補助金・経営革新・資金調達・AIツール・リスキリング研修を組み合わせ、
中小企業支援と自社の継続収益を両立する、新しいビジネスモデルを公開します。

DATE
05.19 (Tue)
TIME
13:00–14:30
FORMAT
Zoom
SEATS
20
CUMULATIVE RECORD
¥83億+
講師 中村寛之(共創支援協会 代表)
補助金採択実績(累計)
参加費無料 / Zoom配信
AIアシスタントがご案内します
01 / PAIN POINTS

こんなお悩みはありませんか?

01

既存事業だけでは、今後の売上に不安がある

02

法人顧客はいるが、追加提案できる商材が少ない

03

単発売上から脱却して、継続収益を作りたい

04

取引先から補助金や資金調達の相談を受けることが増えた

05

AIやDXを切り口に新しい事業を始めたい

06

ただし、自社で複雑な申請実務まで抱えるのは難しい

このようなお悩みをお持ちの企業様に向けて、
本セミナーでは 「紹介と窓口」を中心に始められる中小企業支援ビジネスをお伝えします。
02 / WHY NOW

支援ニーズは旺盛。
でも、相談できる窓口が足りない。

「知らない」「分からない」「面倒そう」「どこに相談していいか分からない」—— この4つの理由で止まってしまっている企業が非常に多く、大きな機会損失が生まれています。このギャップこそが、今、ビジネスチャンスになっています。

DEMAND — 企業側の課題

多くの中小企業が、
複数の課題を同時に抱えている

  • 設備投資をしたい
  • DX・AI導入を進めたい
  • 新規事業を立ち上げたい
  • 資金調達をしたい
  • 人材育成・研修を強化したい

SUPPLY — 支援側の現状

制度を十分に活用できて
いない企業が非常に多い

  • 補助金・助成金の存在を知らない
  • 制度の内容が分からない
  • 申請手続きが面倒に見える
  • どこに相談していいか分からない
  • 伴走してくれる窓口がない
DEMAND

支援を必要とする
中小企業

<>
SUPPLY

相談窓口となれる
存在の不足

03 / THE MODEL

御社は顧客接点に集中。
難しい実務は、本部と専門家が担う。

エリアパートナー制度では、「顧客接点を持つ御社」と「専門実務を担う本部」が役割を分担します。そのため未経験でも提案業務に集中でき、既存顧客との関係を活かした新規事業の立ち上げが可能です。

PARTNER — 御社の役割

顧客接点と
窓口業務

  • 既存顧客への提案
  • 課題ヒアリング
  • 窓口対応・進行フォロー
  • 関係性の維持
HQ — 本部・専門家の役割

申請実務と
専門サポート

  • 補助金の診断・選定
  • 申請書類の作成
  • 申請手続き・採択後フォロー
  • AIツール・研修の提供
既存顧客との関係性 × 補助金・経営支援・AI活用の提案
= 新しい収益の柱
04 / 3 STRENGTHS

このモデルの3つの魅力

STRENGTH · 01

既存事業との
相性が良い

特にBtoB事業をされている企業であれば、既に関係性のある顧客に対して提案しやすく、ゼロから新規営業に頼らずスタートできます。既存事業の延長線上で無理なく立ち上げやすいのが特徴です。

STRENGTH · 02

未経験でも
始めやすい

AIツールを活用してヒアリング整理・補助金診断・提案のたたき台作成を効率化。専門実務は本部・専門家が支援するため、未経験でも“入口業務”から始めやすい設計です。

STRENGTH · 03

収益源が
複数ある

補助金支援だけではなく、経営革新計画承認・資金調達・リスキリング研修・AIツール販売など、複数の収益源を組み合わせて継続的な売上を目指せます。

05 / REVENUE ARCHITECTURE

5つのサービスが継続収益を生む、
ストック型の支援ポートフォリオ。

単発で終わらず、顧客の成長フェーズに合わせて複数のサービスを提供。これが継続収益の源泉です。

01

経営革新計画
承認サポート

金融支援・補助金加点の土台

02

補助金
申請支援

ものづくり・省力化投資補助金等の申請支援

03

資金調達
サポート

融資・出資・制度活用の伴走

04

リスキリング
研修

人材育成の継続プログラム

05
AI

AIツール
販売

業務効率化のSaaS提案

CONTINUITY MODEL

1社の顧客から、段階的に複数の売上を創出

顧客の“補助金採択”をゴールにせず、その先の経営革新・資金調達・人材育成・DX推進までを連続的に支援。結果として顧客単価の最大化とLTVの伸長を同時に実現する設計です。

経営革新
補助金
資金調達
研修
AIツール

CUMULATIVE LTV — PER CUSTOMER

06 / CURRICULUM

制度説明ではなく、“どう収益化するか”を学ぶ。

01

補助金市場が今なぜ伸びているのか

02

2026年以降を見据えた注目補助金の考え方

03

経営革新計画がなぜ重要なのか

04

補助金・資金調達・AI提案を組み合わせる方法

05

エリアパートナーと本部の役割分担

06

未経験でも始められる理由

07

AIツールを活用した提案・情報整理の進め方

08

既存顧客への効果的な提案方法

09

ターゲット業種の見極め方

10

実践者の成功事例

11

補助金以外の追加収益モデル

12

エリアパートナー制度の詳細

「どう収益化するのか」「誰に提案するか」「どう始めるか」まで、実践的に持ち帰っていただけます。

ピンと来た方は、今すぐ

エリア枠には限りがあります。先着20社・参加無料/Zoom開催。

07 / WHO FOR

一つでも当てはまれば、
このセミナーと相性が良い企業様です。

既存顧客(法人)を一定数持っている企業様

経営者や決裁者と日常的に接点のある企業様

BtoBで提案型営業を行っている企業様

建設・設備・IT・製造・研修・コンサル・士業などの関連業種

単発売上から脱却し、継続収益を作りたい企業様

書類作成より、調整・伴走・提案が得意な企業様

新規事業として地域企業支援を始めたい企業様

地域の中小企業と深く関係性を築きたい企業様

08 / EARLY MOVERS

資格や専門知識より、「既存のつながり」が効く。

CASE 01 · 建設業

設備投資提案から、
補助金の話を入口に案件化

既存取引先への「設備投資を検討していませんか」という声かけから面談につながり、補助金の話を軸に案件化。本業との相乗効果が生まれています。

CASE 02 · 物販業

取引先への定期提案で、
継続的な相談窓口に

物販での日常的な接点を活かし、経営革新計画の提案から人材研修まで支援領域を拡大。本業と補完関係にある継続収益を確保。

CASE 03 · IT・DX系

AIツール提案と
補助金活用を組み合わせ

AI導入の相談から補助金活用へ展開し、顧客の初期費用負担を軽減。提案の通過率が向上し、ストック型の研修売上も伸びています。

既に法人顧客との接点がある企業ほど、このモデルの初速が出やすいのが特徴です。

09 / VS GENERAL SUPPORT

「採択して終わり」ではなく、
その先まで伴走する設計。

GENERAL — 一般的な補助金支援

採択までは支援するが、
その後のフォローが弱い

  • 単発案件で売上が終わる
  • クロスセルの設計がない
  • 顧客との関係性が一過性
  • 採択後の実行フェーズは顧客任せ
VS

OUR MODEL — 本モデル

経営革新 → 補助金 → 資金調達 →
研修 → AIツールを連続支援

  • 顧客への提供価値が圧倒的に大きい
  • 単発ではなく段階的に売上化
  • 本業とのクロスセルがしやすい
  • 地域企業との関係性が深まる
10 / SPEAKER

実績で語る、中小企業支援のスペシャリスト

SPEAKER · 登壇者

中村 寛之 Hiroyuki Nakamura

共創支援協会 代表

株式会社 全国中小企業支援機構 代表取締役

¥83億+
累計
補助金採択実績

中小企業の補助金申請支援・経営革新支援を通じて累計83億円超の採択実績を構築。現場の実務と制度活用の両方を知る立場から、エリアパートナー制度の立ち上げ・全国展開をリード。

HOST · 主催者
行政書士法人クロノス
代表社員/行政書士 黒川 光智
11 / OUTLINE

オンラインで、90分で理解できる内容です。

DATE / 開催日時
2026年5月19日(火)
13:00 — 14:30(90分)
FORMAT / 開催形式
Zoomによるオンライン開催
お申込み後、URLをお送りします
FEE / 参加費
完全無料
TARGET / 対象
法人経営者様、または法人として
新規事業立ち上げを検討している方
CAPACITY / 定員
先着20社限定
エリア枠には限りがあります
SPEAKER / 講師
共創支援協会 代表 中村 寛之
株式会社 全国中小企業支援機構 代表取締役
HOST / 主催
行政書士法人クロノス
(代表 黒川光智)
12 / APPLY

地域企業を支援しながら、
自社にも新しい収益の柱を。

「既存事業にもう1本の柱がほしい」「法人顧客への提案幅を増やしたい」
「未経験でも始めやすい仕組みのある事業を探している」——

DATE 2026.05.19 (火) 13:00
FORMAT Zoom
FEE 無料
SEATS 20社

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エリア枠には限りがあります。少しでも可能性を感じた方は、お早めに。

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