【お知らせ】本セミナーは現在募集を停止しております。
個別にご相談を承りますので、お気軽に [email protected] までお問い合わせください。

すでに事業をお持ちの法人経営者

専門実務はすべて本部。御社がやるのは—— 地元企業を「紹介」するだけ
それが、第2の収益の柱になる

特別 Zoom セミナー

補助金・リスキリング研修・ITツール導入——
地域企業の「経営の相談窓口」として、いまの人員のまま新しい収益事業をつくれます。

各回 先着10名限定
参加無料/Zoom開催

こんなお悩みはありませんか?

そんな経営者のための、「紹介」から始める新規事業をお伝えします。難しい実務は、すべて本部が引き受けます。

なぜ今、このビジネスモデルなのか?

中小企業の支援ニーズと相談窓口の不足を示す図。補助金・助成金・支援制度を十分に活用できていない中小企業が多く、経営に伴走できる相談窓口が不足している。相談窓口になれる企業に大きなチャンスがある

多くの中小企業が、

といった課題を抱えています。

しかし実際には、補助金・助成金や支援制度を十分に活用できていない企業が非常に多いのが現状です。

「知らない」「分からない」「面倒そう」「どこに相談していいか分からない」——

こうした理由で止まってしまう企業が多く、そこに大きな機会損失が生まれています。

つまり今は、支援を必要とする企業は多い一方で、その相談窓口になれる存在が不足している状態です。

このギャップこそが、地域で“最初の相談先”になれる大きなチャンスです。

今回ご提案するのは「経営の相談窓口」になるエリアパートナーです

このモデルで御社が担うのは、たったひとつ。地元企業を“紹介”することだけです。

御社(エリアパートナー)

地元企業に声をかけて、本部につなぐ

既存の取引先や知り合いの経営者に「こういう支援があるよ」と紹介するだけ。提案資料も申請実務もつくりません。

やることは「紹介」だけ
本部・専門家チーム

診断・提案・実務をすべて代行

補助金の申請書類作成、リスキリング研修の実施、ITツールの導入、制度調査、提案資料づくりまで、専門実務はすべて本部が担当します。

補助金の申請書類作成は、行政書士法人クロノスが担当します。2026年1月施行の改正行政書士法により、有償で官公署提出書類を業として作成する際の業務制限が明確化されました。だからこそ、専門領域は資格を持つ専門家に任せる設計です。リスキリング助成金など他の分野も、必要に応じて適切な専門家と連携します。御社は実務を一切抱えず、安心して「紹介」だけに集中できます。

「紹介」が収益に変わる流れ

御社が地元企業に声をかける(既存の取引先・知り合いでOK
興味のある企業を、本部の無料相談につなぐ
本部が診断・提案・申請・実務をすべて代行
支援が成立すると、御社に収益が入る

御社は紹介をするだけ。高度な申請実務は本部が担当するので、補助金の専門知識がなくても始められます(紹介時の説明ルールやコンプライアンスは本部がサポートします)。紹介できる相手が増えるほど、収益の柱は太くなっていきます。

※紹介手数料は、紹介先が本部と契約し、所定の条件を満たした場合に発生します。収益の発生や金額を保証するものではありません。

このビジネスモデルの
3つの魅力

このビジネスモデルの3つの魅力。01既存事業と相性が良い、02紹介だけだから未経験でも始めやすい、03収益源が複数ある

01既存事業と相性が良い

特にBtoB事業をされている企業なら、すでに関係のある顧客に声をかけるだけ。ゼロからの新規営業に頼らずスタートできます。

02紹介だけだから、未経験でも始められる

提案も申請も実務も、すべて本部が担当。御社は「紹介」だけなので、補助金や制度の専門知識がなくても始められます。

03補助金だけじゃない、複数の収益源

1社のクライアントから生まれる5つの収益源。経営革新計画承認サポート、補助金申請、資金調達、リスキリング研修、ITツール提供

補助金支援だけにとどまらず、研修・ITツール・資金調達・経営革新まで。地域企業の“経営の窓口”として、複数の収益源を継続的に積み上げられます。

本セミナーの核心

“紹介”を入口に、
地域企業の「経営の相談窓口」になる

補助金支援 リスキリング研修 ITツール導入

単なる補助金の紹介ではありません。補助金・リスキリング研修・ITツール導入を束ねることで、1社の顧客から複数の収益が生まれる複合型のモデルです。

しかも、実務はすべて本部が担当。御社は地元企業を紹介し、関係を育てていくだけで、継続的に収益が積み上がる“第2の柱”を持てます。

紹介が積み重なるほど、収益の柱は太くなっていく設計です。具体的な収益イメージは、セミナーで実例を交えてご説明します(成果を保証するものではありません)。

初期費用の負担を抑えて始める仕組み

本事業は、エリアパートナーとして加盟いただく形です。加盟には相応の費用がかかります。ただ——

外部専門家の確認済み
要件を満たす研修費用には、
リスキリング関連の助成金を活用できる場合があります

加盟にあたって受けていただく研修などのうち、要件を満たす費用については、リスキリング関連の助成金の対象となる場合があります。これにより、手元資金の負担を抑えてスタートできる可能性があります。制度要件に照らした運用設計は、外部の専門家の確認を受けています。

※助成金の対象となり得るのは、要件を満たす研修費等の一部です。加盟金・契約金・システム利用料等そのものが助成対象となることを保証するものではありません。助成金には要件・審査があり、支給可否・金額・審査結果は個別のご状況によります。お約束するものではなく、詳細はセミナー内および個別相談でご説明します。

本セミナーで学べる内容

今回のセミナーでは、以下の内容を分かりやすくお伝えします。

「紹介」だけで収益になる仕組みの全体像
地域企業の“経営の相談窓口”になる方法
補助金・リスキリング研修・ITツールという複数の収益源
御社と本部の役割分担(実務はすべて本部が担当)
既存の取引先・顧客への声のかけ方
リスキリング助成金を活用して始めるスキーム
未経験でも始められる理由
2026年6月スタートの新制度補助金の動向
対象になりやすい業種・企業の見極め方
エリアパートナーの加盟条件と進め方

単なる制度説明ではなく、「どう収益化するのか」「誰に声をかければよいのか」「どう始めればよいのか」まで、実践的に理解していただける内容です。

各回 先着10名限定
参加無料/Zoom開催

このような企業様を対象としています

ひとつでも当てはまる方は、今回のセミナー内容と非常に相性があります。

すでに動き始めている企業もあります

エリアパートナーとして動き始めている企業では、

といった動きが出ています。

特別な資格や専門知識が最初から必要なわけではありません。まずは「既存のつながりに声をかけられること」が、何よりの強みになります。

このモデルが他と違う理由

一般的な補助金支援と今回のエリアパートナーモデルの比較。一般的な支援は採択までで終わるが、エリアパートナーモデルは採択後もフォローが続き、経営革新計画から研修・ITツールまで複合支援し、複数の収益源を組み合わせ、既存顧客との関係が深まり、本業とのクロスセルがしやすい

補助金は、採択されてからの活用・実行こそが本番です。採択後まで一緒に伴走してほしい、という企業は少なくありません。

今回のモデルは、

まで含めた複合支援を前提としています。

そのため、

● 顧客への提供価値が大きい
● 単発ではなく段階的に売上化しやすい
● 本業とのクロスセルがしやすい
● 地域企業との関係性が深まりやすい

という強みがあります。

講師プロフィール

認定経営革新等支援機関
株式会社 全国中小企業支援機構 代表取締役/共創支援協会 代表
中村 寛之
(なかむら・ひろゆき)

中小企業の補助金申請支援・経営革新支援を専門とし、支援を通じた補助金採択額は累計83億円超。現場の実務と制度活用の両方を知る立場から、エリアパートナー制度の立ち上げ・全国展開をリード。

主催
黒川 光智
行政書士/申請実務は行政書士法人クロノスが担当

セミナー開催概要

日程 2026年6月26日(金)・6月29日(月)
各日 13:00〜14:30 / 17:00〜18:30(全4回・各90分)
ご都合の良い回をお選びください。
参加費 無料
開催形式 Zoom開催(お申込み後、URLをお送りします)
対象 すでに事業をお持ちの法人経営者様(個人事業主は対象外)
定員 各回 先着10名限定(エリア枠には限りがあります)
このような方に
特におすすめ
  • 本業となる事業をすでにお持ちの方
  • 法人向けの取引先をお持ちの方
  • いまの人員のまま新規事業の柱を探している方
  • 自分で実務を抱えず、紹介から始めたい方

やることは、紹介だけ。
それが、第2の収益の柱になる。

いま、多くの中小企業が
補助金活用・資金調達・DX推進・IT導入・人材育成
といった課題を抱えています。

その支援ニーズに、御社は「紹介」でつなぐだけ。実務はすべて本部が引き受け、御社には新しい収益の柱が残ります。

「既存事業にもう1本の柱がほしい」
「法人顧客への提案の幅を増やしたい」
「未経験でも、紹介から始められる事業を探している」

そのような方は、ぜひ一度セミナーにご参加ください。

各回 先着10名限定
参加無料/Zoom開催

エリア枠には限りがあります。
少しでも可能性を感じた方は、お早めにお申し込みください。