補助金都道府県の制度受付終了

第13回(令和8年度第2回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業

都内中小企業の「稼ぐ力」を強化し、新たな事業展開やイノベーション創出を促す「設備投資の助成金」

公式情報で最新の内容をご確認ください

最終確認日: 2026年9月4日

上限金額
最大2億円
補助率・条件
事業区分に応じて助成対象経費の1/2、2/3、3/4、4/5以内のいずれか(詳細については募集要項を参照)
申請期間
2026年7月14日 〜 2026年7月23日
実施機関
躍進的な事業推進のための設備投資支援事業
対象地域
茨城県ほか
対象規模
小規模事業者、中小企業、大企業
従業員数の条件
従業員数の制約なし
対象業種
漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
目的
ものづくり支援設備導入・研究開発IT・IoT導入創業・起業経営改善

制度の目的

新たな事業を行いたい / 事業を引き継ぎたい / 設備整備・IT導入をしたい

概要

■目的・概要 本事業は、都内中小企業者が 「製品・サービスの質的向上」による競争力強化や「生産能力の拡大」のための生産性向上を進める際に必要となる機械設備等の導入経費の一部を助成します。 これにより、都内中小企業の中長期的な成長を支え、東京の産業力の強化及び都内経済の持続的発展につなげていくことを目的としています。  本事業は、試作・開発ではなく量産フェーズの申請が対象です。 ●基準日 令和8年7月1日 ●助成対象期間 令和8年12月1日~最長令和10年5月31日(最長1年6か月) ●助成率/助成限度額 申請する事業区分に応じ、助成率1/2以内~4/5以内/助成限度額最大二億円 詳細はこのリンクの表を参照ください。 ■主な申請資格  基準日(第13回については令和8年7月1日)現在で東京都内に登記簿上の本店又は支店があり、都内で2年以上事業を継続している中小企業者等。  個人においては、基準日現在で、都内に開業届出があること。  ※助成対象設備を都外に設置する場合は、都内に本店があること。 ■備考 「申込者情報および個人情報のお取り扱いについて」の注意事項は、下記「参照先URL」リンク先からご確認くたさるようお願いいたします。 ■問合せ先 公益財団法人 東京都中小企業振興公社 企画管理部 設備支援課 TEL 03-3251-7884 ■参照URL https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/setsubijosei/yakushin.html

対象地域の詳細

基準日現在で都内に本店があれば、都外の指定された県内への設置も可。

申請の流れ

1

公募要領を確認

実施機関が公開している公募要領で、対象者・対象経費・スケジュールを確認します。

2

対象・要件を確認

自社の規模・業種・地域などが対象要件を満たしているかを確認します。

3

事業計画を検討

制度を使って何を実施し、どのような成果を目指すのかを具体化します。

4

申請書類を準備

事業計画書や見積書など、公募要領で指定された必要書類を準備します。

5

申請・審査

電子申請システムなどで申請し、実施機関による審査結果を待ちます。

※上記は一般的な申請の流れの一例です。実際の手順・必要書類は制度により異なりますので、必ず公募要領をご確認ください。

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行政書士法人クロノスでは、制度の見極めから事業計画づくりの支援、提出前のチェック、採択後の実績報告まで伴走します。

掲載内容は最終確認日時点の情報をもとにしており、申請可否・採択・受給を保証するものではありません。要件・金額・期間は変更される場合があります。申請の際は必ず公式ページ・公募要領で最新情報をご確認ください。

情報監修: 行政書士法人クロノス

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