令和8年_設備投資_事業化状況報告
- 上限金額
- 最大2億円
- 補助率・条件
- ー(上記補助金上限額は、助成事業当時の上限額を指します)
- 申請期間
- 2026年9月7日 〜 2026年12月31日
- 実施機関
- 躍進的な事業推進のための設備投資支援事業
- 対象地域
- 栃木県ほか
- 対象規模
- 小規模事業者、中小企業、大企業
- 従業員数の条件
- 従業員数の制約なし
- 対象業種
- 漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
- 目的
- ものづくり支援設備導入・研究開発IT・IoT導入新規事業
制度の目的
新たな事業を行いたい / 事業を引き継ぎたい / 設備整備・IT導入をしたい
概要
■概要 東京都中小企業振興公社の実施する設備投資関連の支援事業(本申請の対象となる助成金事業を参照)において、事業完了後の事業化状況報告を行なう。(令和8年版) ■報告対象の事業者 すでに助成事業が完了(※)しており、上記の手続きのために公社から本URLを通知された事業者 (※)完了とは、助成金が支払済みの事業を指します。 ■本申請の対象となる助成金事業 ・ 革新的事業展開設備投資支援事業 ・ 新型コロナウイルス感染症緊急対策設備支援事業 ・ 躍進的な事業推進のための設備投資支援事業 ・ 新事業展開のための設備投資支援事業 ■成果調査票の提出 事業化状況報告に先立ち、以下のURLから、成果調査票についてもご提出お願いします。 成果調査票: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeo7q-Sn2MTaUQebey0f5fMl3AFlyuqipshITb3nsItg8ghiw/viewform?usp=header ■提出期限 令和8年10月14日(水) ■備考 提出書類の「資産別固定資産減価償却内訳表」は、助成対象設備が掲載されているページのみご提出ください。 ■問合せ先 〒151-0053 東京都渋谷区代々木4-30-3 新宿MIDWESTビル11F 公益財団法人 東京都中小企業振興公社設備関係助成金 事業化状況報告 事務局 電話番号:0570-080-743 ■参照URL https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/kigyoka/index.html このWebページの 設備支援課 事業化状況報告書 の箇所から、電子申請マニュアルおよび報告書、記入例のzipアーカイブをダウンロードしてください
対象地域の詳細
基準日現在で都内に本店がある場合に限り、補助対象地域にある県への設置は可。
申請の流れ
公募要領を確認
実施機関が公開している公募要領で、対象者・対象経費・スケジュールを確認します。
対象・要件を確認
自社の規模・業種・地域などが対象要件を満たしているかを確認します。
事業計画を検討
制度を使って何を実施し、どのような成果を目指すのかを具体化します。
申請書類を準備
事業計画書や見積書など、公募要領で指定された必要書類を準備します。
申請・審査
電子申請システムなどで申請し、実施機関による審査結果を待ちます。
※上記は一般的な申請の流れの一例です。実際の手順・必要書類は制度により異なりますので、必ず公募要領をご確認ください。
掲載内容は最終確認日時点の情報をもとにしており、申請可否・採択・受給を保証するものではありません。要件・金額・期間は変更される場合があります。申請の際は必ず公式ページ・公募要領で最新情報をご確認ください。
情報監修: 行政書士法人クロノス