補助金国の制度受付終了

令和8年度_グリーンスローモビリティ等導入促進事業

グリスロ

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最終確認日: 2026年8月31日

上限金額
公募要領を確認
補助率・条件
1/2以下
申請期間
2026年7月10日 〜 2026年8月25日
実施機関
二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
対象地域
全国
対象規模
小規模事業者、中小企業、大企業
従業員数の条件
従業員数の制約なし
対象業種
製造業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、運輸業、郵便業、不動産業、物品賃貸業、医療、福祉
目的
地域活性化ものづくり支援設備導入・研究開発エネルギー設備導入

制度の目的

安全・防災対策支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい

概要

一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、グリーンスローモビリティ等導入促進事業の補助事業者を公募します。 ■目的・概要 (目的) 本補助金は、地域交通の脱炭素化と地域課題の同時解決を目的とした、グリーンスローモビリティ(http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/environment/sosei_environment_fr_000139.html)(時速20km未満で公道を走ることができる電動車を活用した小さな移動サービス)の車両の導入を実施する事業に対し、支援を行います。 事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要です。 (概要) グリーンスローモビリティを導入する事業 補助事業の対象とするグリーンスローモビリティの要件を満たしたものとして一般社団法人地域循環共生社会連携協会が登録・公開している車両(https://rcespa.jp/r08-gurisuro/r08-gurisuro-no1/r08-gurisuro-no1-adopt)を導入する事業(※附帯設備等については公募要領参照) ■応募資格  以下のいずれかの法人・団体 (ア) 民間企業(導入する設備等をファイナンスリースにより提供する契約を行う民間企業を含む。) (イ) 地方公共団体 (ウ) 一般社団法人・一般財団法人 (エ) 特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号)第2条第2項に規定する特定非営利活動法人 (オ) 道路運送法施行規則(昭和26年運輸省令第75号)第48条第二号から第八号に掲げる者 (カ)その他環境大臣の承認を経て協会が認める者 ■補助上限額 車体本体の購入に係る補助金交付額は1台あたり200万円 ■補助事業期間 単年度 交付決定の日から令和9年2月28日までに完了する必要があります。 ■問合せ先 一般社団法人地域循環共生社会連携協会 事業部 担当:花田、品川 問合せ用メールアドレス:[email protected] ■参考URL https://rcespa.jp/offering/r08_gurisuro_koubo_01

対象地域の詳細

地域での制限はありません。

申請の流れ

1

公募要領を確認

実施機関が公開している公募要領で、対象者・対象経費・スケジュールを確認します。

2

対象・要件を確認

自社の規模・業種・地域などが対象要件を満たしているかを確認します。

3

事業計画を検討

制度を使って何を実施し、どのような成果を目指すのかを具体化します。

4

申請書類を準備

事業計画書や見積書など、公募要領で指定された必要書類を準備します。

5

申請・審査

電子申請システムなどで申請し、実施機関による審査結果を待ちます。

※上記は一般的な申請の流れの一例です。実際の手順・必要書類は制度により異なりますので、必ず公募要領をご確認ください。

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行政書士法人クロノスでは、制度の見極めから事業計画づくりの支援、提出前のチェック、採択後の実績報告まで伴走します。

掲載内容は最終確認日時点の情報をもとにしており、申請可否・採択・受給を保証するものではありません。要件・金額・期間は変更される場合があります。申請の際は必ず公式ページ・公募要領で最新情報をご確認ください。

情報監修: 行政書士法人クロノス

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